Razer

2013年3月31日 (日)

水冷6号機を製作してみる #21 (番外編) / MOD RIGの動画を作ってみた。。。

ここ最近、仕事だけでなく、ライブを観に行ったりと多忙でして全然編集作業が捗りませんでした。。。


何とか、お見せ出来るモノになったかと思いましたので、今作
"Razer Falcatus"の動画をアップしてみました。

個人的なお気に入りは、After Effectsで製作したRazer社とBitfenix社のロゴムービーとイントロ、エンドロールかな♪

編集はAEとCorel VideoStudio Proを併用させて製作しています。

普段、Illustrator、Photoshop、Flashを使用してますので、データを共有できるAEはエフェクト効果を用いたムービー製作には非常に便利ですね。
ですが、VSにも利点があるので両方使って製作しています。

SSを多用しているのであまり見ごたえは無いかもしれませんが、お暇な時にでも御覧頂ければ幸いです。。。

Youtubeには、Full HD/1080Pでアップしていますので、高画質でお楽しみ頂けるかと思います。







また、前作と同様ニコ動にもアップしていますので、お持ちのアカウントに合わせてお好きな方を御覧頂ければと思います。


以上をもちまして、Project Razer Falcatus編は完結となります。
最後まで御覧頂きありがとう御座いました。






また、公式コミュニティページに取り上げて頂きましたRazer、Bitfenix、TSUKUMOのスタッフの方々にはこの場をお借りして改めて御礼申し上げます。。。








今後の予定としましては、とりあえずは




ゲームをやりまくる♪






っと行きたいですね。Crysis3もMOHWFも全然プレイしてないですし。。。
また、BF4のプレオーダーも始まりましたし、5月末にはGRID2が解禁になりますし....と、やりたいゲームだらけです。笑






次回のMOD RIGに関しては、実は構成もプロジェクト名もほぼ決定していたりします。笑
仕事の合間にアクリル板で簡単な模型を作ってまして、実現が可能と判断したので図面を起こして行こうかと思ってますが、
如何せん多忙ですし、MOD RIGの製作は一段落してから開始しようと思います。




では、また次回お会いしましょう~♪

2013年3月20日 (水)

水冷6号機を製作してみる #20 (番外編) / 屋外で撮影してみた。。。

ちょっと、ここ最近はまた多忙でして撮影する時間が中々取れずにいました。
また、折角時間があっても天候に恵まれず。。。こればかりは仕方ないですね。汗

ですが、先日の休みの日が運良く快晴だったので、早速機材をあれこれと積み込んでお出かけして参りました。

まぁ、屋外で写真撮ってどうすんの?ってな話ですが、海外では古くから行われていて以前から興味があったんですよねぇ。。。
前作は大きくて重い為に持ち運べずに断念してましたが、Falcatusなら小さいし軽いので可能となった訳です。




Dsc03883





Dsc03886




午前中は晴れていたのですが、一番撮りたい写真構成の場所を探していたら曇ってきてしまったのはちょっと残念です。。。







あ、そういえば忘れてましたが、実はここに最後の最後のパーツを取り付けています。




Dsc03890_01

PSUに貼られていたSeasonicのプレートをRazerに変更してます。笑











白銀の世界で起動させたらどうなるかといいますと。。。




Dsc03905



明るすぎて殆どわからん。笑




やっぱり暗くなってからですね。ってな訳で日没後に撮った写真をば。



Dsc03925


うんうん。いいですねぇぇ...呆








今回、一番撮りたかったアングルはこちら。





Dsc03920


夜景に高速道路、雪景色を収めたかったんですね。。。


牧草地や畑のある郊外まで走れば、また一味違った写真が収められたのですが、今回はここまで。

ただ、今回の本当の目的は写真撮影ではなかったりします。

その真意に関しましては、また後日という事で。。。









話はちょいと変わりまして、この日の撮影の後にいつもお世話になっているツクモさんに遊びに行ってきました。

今作をデモ展示しようかと以前話していたのですが、タイミングが悪く決算期に入ってしまったので、展示はちょっと難しかったんですね。

ですので、短い時間ですが、持ち込んでノーマル機との比較写真なんかを撮らせて頂きました。



Dsc03927




製作した当人からしたら見慣れてしまっているので、さほど違和感は感じないんですが、御覧頂いた方々皆さん驚いてくれて何よりでした♪





個人的にお店で撮りたかったのはこの1枚。



Dsc03930



何の違和感も無い。。。。ですよね??笑






最後はネタで。



Dsc03931

在庫処分されちゃいました。。。爆



また、お店の公式Twittewにて色々と写真もupされてますので、興味のある方はこちらも御覧下さいませ。

DEPOツクモ札幌駅前店 Twitter

お忙しい中、お付き合い頂きましたスタッフの方々にこの場をお借りしてお礼申し上げます~m(. .)))m

2013年3月10日 (日)

水冷6号機を製作してみる #19 / フルード交換編。。。

先日の記事にて、フルードを入れ替えてみようかなんて書いておりました。
まぁ、ネタ的な意味合いの方が大きいといえば大きいんですが。笑


組み込み時に注水していたのは、先にも述べてますがMayhems Auroraなんですね。




Dsc03582





5号機では2系統だったので、それぞれにAurora GalaxyとNebra Blueという2種類のAuroraを使用してました。



Dsc01942


いずれもフルード内のフレークが踊ってオーロラのように見える訳で、非常に気に入っているフルードなんです。
が、これにはちょっとした問題がありまして、実は使用しているうちに少しずつこのフレークが沈殿していってしまうんですね。。。

今回、フルードを変更してみた理由はこれではなく、SLIにしているので単に冷却能力を少しでもあげようと思った訳です。

自動車でレースやら何やらで遊んでいた時に使用していたクーラントを使ってみようと思っているのですが、無色透明なので着色用のダイだけでなく、Pastel Ice Whiteを使用する必要があるんですね。
成分的に混ぜてどうなのかをまだ調べていないので、ちょっと保留。


WAKO'S HEAT BLOCK RHB



Dsc03854






その前にPC用で以前から気になっていたコチラを使用してみました。


Ice Dragon Cooling Nanofluid Coolant



Dsc03830



一般的なフルードと比較して2~4℃下がるというナノフルード。効果の程はいくつかレビューがあがってますので検証は敢えてしません。
単に、使ってみたかっただけです、はい。笑









という訳で、早速入れ替えです。

現状はMayhemsが入ってますが、これを抜いてIce Dragonに入れ替えます。


Dsc03757




入れ替えた状態。牛乳みたいな感じですね。笑


Dsc03836




で、ここにUV GreenとEmerald Greenのダイで着色。



Dsc03845

もうちょっと色を着けた方が良いかな?






起動させてみると、LEDの光を拾って殆ど違和感ないですね。


Dsc03842




といった感じで、単にフルードを入れ替えただけの記事に過ぎませんでした。汗







後は、撮影に出かけたいのですがここ最近は雪の日が多く、行ける日に限って天候に恵まれず進んでない状態ですねぇ。。。


単なる自己満足に過ぎませんので、気長に撮っていこうかなと思います♪

2013年3月 7日 (木)

水冷6号機を製作してみる #18 / 最終パーツ製作編。。。

さて、最後のパーツの製作のみを残しておりました今作"Falcatus"ですが、その製作も難なく終わりました。

前々回、外見は特に変わらないとお伝えしていたのですが、一体何を作っていたかといいますと、単なる短いUSB A/B ケーブルを作っただけです。笑

Falcatusにはメイン機と同様に7.1chヘッドセットのRazer Tiamat Elite 7.1を使用する為、給電用のUSBが必要な訳で以前給電専用にこんな物を製作、紹介しておりました。


PCI Bracket 4 Tiamat



Dsc03487




これとUSB A/Bに何の関係があるの?って話なのですが、今回使用しているサウンドカード、ASUS Xonar Xenseの7.1ch出力プラグはちょっと特殊でカード上に4つのプラグはなく、DVI形状のプラグから専用ケーブルで分岐させる仕様になっているんですね。


Dsc03001




ですので、Tiamat接続時のケーブルの長さのバラつきを無くす為、単に揃える為だけのエクステンションを作っただけだったりします。笑

USB A/Bプラグを取り寄せるのに時間がかかるので、超手抜きで市販の物を切り詰めた物を製作しました。



Dsc03796

どこにでも売っているUSB A/Bですね。





こいつを必要な長さのみを残してぶった切ります。笑


Dsc03799




5V給電専用ですからDATA +/-は不要なので、+5VとGNDラインのみをはんだで結線しなおします。


Dsc03800




あとは結線前に仕込んでおいたスリーブを処理したら完了。


Dsc03804

作業時間はたったの10分でおしまい。








ちなみに、Tiamat Elite 7.1 はメイン機と共有ではなく、以前にUKから2つ取り寄せた内の残りの1つを使います。


Dsc02531


やっと2個目のTiamat Elite 7.1の出番が来ました。。。呆




これで、水冷6号機 "Projrct Falcatus"製作に関する全ての工程が終了致しました。


基本的にパーツ入れ替えがない限りは内部を触る事はないのですが、ちょっとネタ的な意味合いで後日フルードを入れ替えてみようかなんて考えてます。








また、折角ですのでBiosのフルスクロゴも今作に合わせてこんな感じにしてみました。



Dsc03822








今後の予定としては、撮影と編集をのんびりやっていこうと思ってますが、その前に。。。



前回、PCのスペックに関しては記載してましたが、周辺機器に関しては一切記載してませんでしたね。

っという訳で、周辺機器の環境を紹介しようと思います。



Dsc03814



Dsc03826_2





K/B  :      Razer DEATHSTALKER Ultimate
K/P  :      Razer Orbwzeaver
Mouse :     Razer Ouroborous
Mouse Mat : Razer Goliathus Control Editon
Mouse Acc : Razer Mouse Bungee

Headset 2ch   : Razer Kraken Pro
Headset 7.1ch : Razer Tiamat Elite 7.1

LCD : 3 * LG 2453V-PF




勿論3画面仕様ですから、様々なゲームが3D Surroundで楽しめます♪


Dsc03818

Crysys 3







メイン機のEyefinity 3画面機とは、ゲームのタイトルやその時の気分によって使い分けていくかと思いますが、友人が来た時のLAN用機としても活躍してくれそうですね。



2013年2月27日 (水)

水冷6号機を製作してみる #17 / Official FB、TWにて。。。

前記事にて、完成したのはお伝えしていたのですが、最後に記載した予想だにしない出来事というのはですね、日本というこんな小さな国の、何の変哲もない私が製作しているMOD PCがですね。。。。まだ製作途中だったにも関わらず。。。









Official HP、Twitterに載ってしまった。。。。汗







嬉しい半面、恥ずかしいやら何やらでして、かなり驚きました。

Facebook上では海外のModder達とやり取りしたり、Prodigy Owner's clubに投稿してたりはしていたのですが、まさか公式アカウントに取り上げられるとは思ってもいなかったんですね。





Bitfenix Official Facebook



Bitfenix_2















更に、Bitfenixだけでなく、今回のテーマにしているRazer本家にまで伝わっていたようで。。。




Razer Official Facebook


Razer_fb






Razer Official Twitter


Twitter_razer






Razer JP  Official Twitter


Twitter_razer_jp













更には。。。。。。。。。











Razer CEO Min-Liang Tan Twitter






Twitter_minliang_tan_4



CEOのMin-Liang Tan氏にRetweetされるなんて。。。汗









Bitfenix社に関しては、どんだけ詰めれるの?というネタ的な内容で話題にされましたが、Razer社に関しては非常に高く評価して頂いてまして、まさかのまさかで今日は朝から驚いてました。笑

大したスキルもなく、単なる自己満足で製作していたこのMOD PCですが、様々な方の目に触れる機会が出来た事を恥ずかしいながらも大変嬉しく思います。
また、日本語で記載している為に、翻訳ツール使っても文章が理解できない方が多い様で。。。

5号機に関しては、EVGA ForumとMDPC Forumで英語でBuild logを書いてたんですが、今回はちょいと手抜きで英語掲載はしてなかったんですよね。
海外の方々向けに英語ページも作製しておこうかなとも思います。







この場をお借りして、皆々様にお礼、お詫び申し上げます。。。




以上、個人的な報告でした♪


今の所、次回作に関しては全く考えてませんが、製作の際にはまたこちらにアップしていきますので、興味のある方はまたお越し下さいませ。。。

それでは、また♪

水冷6号機を製作してみる #16 / サイドパネル製作編。。。

さて、いよいよ大詰めとなりました6号機"Falcatus"ですが、最後の大きなパーツであるサイドパネルの製作が完了しましたので、ご紹介しようと思います。

今回は、構想時からProdigyオリジナルのサイドパネルを使用するつもりは全くなく、新規に制作すると決めてました。
その理由は、m-ATXのMaximus V Geneに置換する為に、元々のパネルを装着するにはパネルの小加工が必要だったんですね。
付けれない訳ではないし、アクリル窓化してもよかったのですが、両サイドから内部の全てを見せる為には、新規で作った方が良いと判断したので御座います。



全部見せるようにするには、クリアのアクリル一択かなと。。。笑

ってな訳で、アクリルサイドパネルを製作してみました。

単なる1枚のパネルではつまらないので、一手間も二手間も無駄に(笑)かけてます。

まずは、採寸した寸法を元にレーザーでアクリル(クリア / t=5)を抜きます。




Dsc03704




通気孔のBBのレタリングの他、日頃お世話になっているRazerzone.comのURLを抜いてます。






エッジは3m/m 45°落としで研磨してます。


Dsc03708






Razerzoneの抜き部分、必要な部分まで抜けててちょっとおかしいと思われる方、いらっしゃるかと思います。(いないって?汗)



Dsc03711








このままで終わる訳がございません、私の場合。。。呆




トップのFALCATUSのレタリング部分と同様、蛍光グリーン t=5のアクリルで、同様の文字を抜いてます。


Dsc03686


これが、クリアの抜き部分に嵌り、象嵌仕様になるという訳です。






嵌め込んだ後、塩化メチレンで溶着した状態がこちら。



Dsc03719









また、m-ATX化、SLI化、さらにはフル水冷化したため、当然重量は増加する訳で、その分ケースの歪みも出やすくなります。
歪みに因って生じるねじれの負荷をアクリルパネルに掛けない為に、補強も兼ねて、ボンデ(t=1.6)でパネル補強材を製作しました。



Dsc03746






さらに、フロントパネルが蛍光グリーンのアクリルのエッジを見せる仕様にしているので、サイドパネルも同様の仕様にしています。
上記の補強材と同様のデータで切り出し、クリアのアクリルと貼り合わせています。
あくまでもエッジを見せる為だけですので、クリアとの接着面には事前にブラックのシートを貼っています。


Dsc03724





Dsc03725










象嵌仕様にしたRazerzoneのレタリングは踊りまくるMayhemsのフルードの躍動感に近いものを表現したくて、わざとムラを出して小さなエアを混入させながら溶着してみました。


Dsc03727



一歩間違えたら汚く見える様な気がしてしまったのはナイショの方向で。。。汗







更に、レタリング表面はグロスブラックでラッピングして、蛍光グリーンのバブルエッジのみが見える様にしています。



Dsc03735






こうして出来上がったサイドパネルがこちら。



Dsc03744




背面はこんな感じに。補強のボンデとケースの接触面には緩衝材として1mmのスポンジテープを貼っています。


Dsc03747




また、サイドパネルはフロントとリアのみネジ留めになり、上下の部分は固定しないので、歪み防止の当て板を6mm*6mm*1mmで製作、ケース内部に貼り付けています。


Dsc03751




最終的にはあと一つ、小さなパーツを取り付けるのですが、見た目は特に変わらないので、ひとまずはこれにて。。。。



















Accomplished_2























とさせて頂きます♪









それでは、パネルを取り付けた最終形態を御覧下さいませ。。。



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Dsc03755



Dsc03787_2








パネルを装着すると、また違った雰囲気になりますね。


















それでは、この状態で光り物、逝ってみましょう。笑







Dsc03764



Dsc03778



Dsc03758



Dsc03762



Dsc03767



Dsc03769


Dsc03784










構想通りの出来に、大満足です。核呆....

















また、背面に設置したスイッチでMB上以外のLEDを消灯すると。。。




Dsc03778_2



Dsc03779






Mobo上のみが幻想的に光ってくれて、これもまたいいですね♪












っという訳で、昨年末からはじめたこのプロジェクト、約2ヶ月のんびりと進めてきましたが無事に完成致しました。

設定は全て出し終わっていますので、あとは使うのみなんですが、メイン機がメイン機なだけに。。。













果たして出番はあるのか???謎













と思ってしまいますが、そこは気にしない方向でお願いします。。。


では、ここに最終スペックを載せておきます。










Respect for Razer and Bitfenix


Project : Razer Falcatus
 




Specification

Chassis : Bitfenix PRODIGY white
CPU : Intel Core i7 3770k (Replaced thermal paste to Liquid Metal between IHS and core by BB) OC to 4.8GHz
RAM : Corsair Dominator GT CMT16GX3M4X2133C9
MB : ASUS Maximus V Gene (Factor / m-ATX)
PSU : Seasonic SS-850KM
GPU : EVGA GTX580SC SLI (OC to 900Mhz)
Sound : ASUS Xonar Xense
SSD 1 : Samsung 840 PRO 256GB
SSD 2 : Crucial M4 256GB
HDD : TOSHIBA DT01ACA300
DVD : Panasonic UJ265


Liquid Cooling System

CPU : EK-Supreme HF
VGA : 2 * EK-FC 580 GTX+ Nickel Plexi
MOSFET : EK MOSFET ASUS M5G - Acetal + Nickel
Pump : laing DDC-3.25 TPMP
Reservoir : EK-DDC X-RES 100 CSQ - Acetal
Radiator 1 : Black Ice Pro II Compact High Performance Radiator - Black
Radiator 2 : Magicool 180 Slim Radiator - Single 180/35mm
120mm FAN : 3 * Coolermaster R4-L2R-20CG-GP
180mm FAN : Silverstone FN181-BL(Replaced Blue LED to Green)






Burningblood Original stuff

Top plate
Front panel
Rear panel

Side panel

Mobo baseplate
Mobo baseplate mounter
DVD drive cover
SSD mounter
PCI holder
PCI bracket 4 Tiamat
Fan Controller stopper
Acrylic pipe holder

etc......










まだ、若干のパーツの製作と、撮影等が残っておりますので、もうちょっとだけ6号機ネタは続きます。興味のある方はまたお越し下さいませ。。。









また、Falcatus製作中に
予想だにしない出来事が起きましたので別記事にて報告させていただきますね。

ではまた。。。

2013年2月18日 (月)

Razer DEATHSTALKER Ultimate が着弾。。。

6号機、Falcatusの製作に追われてすっかりこの子の存在を忘れてました。汗






Razer DEATHSTALKER Ultimate


Dsc03528






とりあえず、開封位はしておかないとと思いまして、写真をUpしておきます。


Dsc03529






詳細に関しては、既に公開されており、Youtube等でもかなりUpされてますので、皆さんご存知かと思います。。。








最大の売りは何と言ってもSwitchblade UIと呼ばれる4.05inchの液晶タッチパッドですね。
ここでジェスチャーだけでなく、アプリを単独で起動させたり、テンキーにさせたりとできる訳です。






実際のところ、この部分をどこまで使うかとなると微妙な部分もありますが、そこはやはりネタに走らないと。笑
目の前に大きなモニタがあるのに、この小さい画面でYoutube、Twitter、Facebook等を見るのか?といわれたら、見ないです。汗



強いて言えば、フリスクリーンでゲーム等をしている際のちょっとした合間に見る位かなぁ。。。

BF3 Trackpadがあるので、この辺りがどこまで使い勝手がいいのか、近日あれこれと検証してみようと思います。



Dsc03536

という訳で、細かいレビューは後日致します。今回は単なる開封写真公開でした。爆






RazerオリジナルのSwitchblade UI Screen Protectorも同時に購入。


Dsc03537

これはまぁ。。市販のタッチパネル保護フィルムでも同じですね。

また、おまけでこんな物が。


Limited Collector's Edition Predator Puzzle - Razer DeathStalker


Dsc03539_2

Deathstalkerの紙パズルです。笑


っといいますか、国内でも3月1日にOrbweaberと共に解禁になると数日前にMSYから告知がありましたね。

ただ、Razerzoneで購入の場合は$249USD、MSY経由だと32,980円とかなり割高感は否めないですが。。。

私ですが、NostromoやOrbweaberにすっかり慣れてしまっているので、実際にDeathstalkerをゲームで使用するかといいますと。。。。






まず使わない








んですけどね。笑

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