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2012年6月

2012年6月29日 (金)

水冷5号機を製作してみる #19(番外編) / MOD RIGの動画を作ってみた。。。

さて、先日組みあがった水冷5号機ですが、動画で見たいというリクエストが結構あったので製作してみました。

今まで多数の画像をあげておりますので、あまり見応えは無いかもしれませんが、今回使用しているクーラントでもある、






Mayhem's Aurora / Aurora Galaxy

Mayhem's Aurora / Nebula Blue






に含まれているパールがどのように動いているかが良くわかるかと思います。

実は、サイドパネルにも更に吸気用に小加工を施しましたので、気付いて貰えたら嬉しいかなと。。呆








今回、何となくニコ動にもあげてみました。
こちらの方は前半は製作記を兼ねたスライドショーに、後半はエンドロール形式でのスペック紹介を含めた動画となってます。







まぁ、どっちも単なる自己満足に過ぎないんですけどね。。。呆

2012年6月28日 (木)

Razer BLACKSHARK が解禁に。。。

RazerのBF3 Collector's Editionはオレンジが基調な為、オレンジがあまり好きではない私的にはマウスパッド位しか買ってなかったりします。
(そのマウスパッドも開封すらしてないですが。笑)



ってな前置きはさておき、本日の未明にRazerから1通のメールが。







BLACKSHARK Pre-Order Now 



Razer_003



予約受付が始まったとの事でした。



ヘリコプターのパイロット用のヘッドセットをイメージして作られたこのヘッドセット。
オレンジのスリーブは好みが分かれるかと思われますが、40mmのドライバーはきっといい音を聞かせてくれるかなと。。。





で、早速予約しようと思ったらですね。。。






Razer_001

In Stock


あらま、購入可能ですか。しかもRazerにしてはこういった限定物を日本にも発送対応するのはちょいと珍しかったりします。







えぇ、もちろん注文しましたが、何か?笑







MSYがどう判断するかですが日本Razerのサイトでは表示されていないので、国内での正式販売はいつになるかは判りませんね。。。

また、Tiamat Elite 7.1もIn Stock表示されています。


Razer_002


3月に限定数が先行販売されましたが、ようやく生産体制が整ったかな?

こちらも国内での正式販売はいつになるのかは、私にはわかりません。

我慢できない人は注文してみては?







私なんて、UKからTiamt Elite 7.1を取り寄せたのに。。。汗







今回はRazerな記事なので、 "Razer Green" で書いてみましたっと。笑

2012年6月23日 (土)

水冷5号機を製作してみる #18(番外編) / 水枕の製作動画を作ってみた。。。

SSDの換装も終えていつでもメイン機と入れ替えが可能になった水冷5号機ですが、





未だに我が家の撮影ブースから抜け出せない







んですね。呆



まぁ、単に眺めながら色々と写真を撮っているだけなんですが。。。


同時に動画も撮ってまして、そちらの編集はのんびりとやっていこうかと思っています。
また、今回レーザーにてエッチングを施したパーツをかなり製作した時の加工の様子も撮っていたのでその時の物を簡単に纏めたビデオを作ってみました。



大したもんではないですが、レーザーによるエッチングがどのように施されていくかが伝わるかと思います。


後半に設置後の水枕も映ってまして、Mayhem Auroraに含まれているパールが流れているのが判るかと思います。
















大したビデオじゃなくて、スンマセン。。。。汗

2012年6月16日 (土)

Battle Field 3 Close Quater / アンロック完了。。。

今回のDLCで10種類のウェポンと5種類のドッグタグがAssignmentsとして追加されましたが、


0004

0003_2


任務
作業完了。



アンロックは、解除条件をクリアする為の単なる作業でしかないので面倒この上ないのですが、今回追加になった4つのInf Onlyなマップは個人的には中々楽しめると思いますね。






ただ、マップが狭く、遮蔽物の多い建物内という事なので、




糞芋厨も大量発生









しておりますが。。。怒

定点で角からの出待ちキャンパーやら、リスポン待ちキャンパーやら。。。。





お前ら、何が楽しいのか???



そんなんがしたいだけなら、BF2のキャンペーンでAI相手にやってろってな話ですね。



とはいえ、小さなインドアマップで64人ともなると、芋ごときは






速攻で駆除




されますけどね。笑






さて、私は今回のCQも漏れなく



3画面



で遊んでおります。

FPSには比較的不向き(というか、必要性があまりない)な感じではありますが、FOVが約160度になるので1画面では見えない位置にいるプレーヤーが表示されるのはやはり便利ですね。



Bf3_20120613_00025624

Bf3_20120614_18154517

Bf3_20120614_18194101

Bf3_20120614_18280603

Bf3_20120614_18281676

Bf3_20120614_18463547

Bf3_20120614_18465420

すっかり慣れてしまったので、たまにキャプ用に1画面にしてプレイしますが、







視野が狭すぎてまともにプレイ出来ない。笑





慣れって恐ろしいですねぇ。。

水冷5号機を製作してみる #17 / SSD換装編。。。

っという訳で(どんなだ?w)ベンチ検証を終えたSSDを現在装着されている2枚のm4 256GBと交換しました。

今回載せ変えとなるSSDを改めて紹介しておきます。

PLEXTOR M3Pro 256GB


Dsc02469_2

Dsc02471_2

今回製作した水冷5号機ですが、フロントパネルを外せば自作のSSDマウンターごと外せるように設計しましたので、交換そのものは簡単です。ただですね.......







そのままの姿で装着するなんてツマラナイ。。。






ってな訳で、早速M3Pもデコデコしちゃいましょう。

m4はメタリックベースにBBロゴにしましたが、M3Pは混同しないように。










Dsc02473

漆黒仕上げ。呆


にしてみました。って単にグロスの黒シートでラッピングしただけですが。。。

これにBBロゴのインクジェットを貼りました。


Dsc02475

はい、おしまい。

で、こっちがメタル仕様なm4ですが。。。


Dsc01089

ほとんど変わらん。爆







Dsc02477


当たり前ですが、マウンターに装着してもほとんど変わらないという。。。笑



SSDの内訳はm4時と同じく、OSとゲーム用にそれぞれ分けて使います。



ただですね、イメージバックアップを取ってなかったので......







またOS入れ直しかよ。。呆

PLEXTOR M3Pを購入してみる。。。

SSDは暫くは購入予定はなかったのですが、検証機用に使用していたC300の調子が悪くなりOSインスト不能にまで陥ってしまいました。
まぁ、丁度2年前に購入してからというもの、散々と書き込みしまくってましたからセルがおかしくなっても不思議ではなかったんですけどね。。。

SSD自体は余っているので特に買う必要はなかったのですが、折角なので新しい物に逝ってみようかと。。。正直候補がいくつかありまして迷いましたねぇ。。。

m4以外での選択肢となるとIntel 520か、OCZ Vertex4、Plextor M3Pの3種類がある訳ですが、その中でも基本設計、コントローラーが新しい物となるとVertex4かM3Pの2択となりました。

Vertex4の新しいコントローラーにも非常に興味があったのですが、Vertex3は空き容量が減ってくると途端に遅くなるという問題児だったりしたたのと、






Vertex4で魅力なのはキャッシュ1GBの512GBモデルだし。。。

2枚で10諭吉なんて買えねぇょ。。笑







ってな訳で、購入したのはコチラ。


PLEXTOR M3Pro 256GB

Dsc02469







1枚でも良かったんですが、どうせなら水冷5号機の2枚のm4と載せ変えてしまえという事で、2枚逝きました。

マウンタにリプレイス用のCDなんかも入っていますね。必要ないけど。笑

Dsc02470





アルミヘアライン仕上げで高級感ありますねぇ。。。


Dsc02471




そんな事より、実際使ってどうなのよ?ってな訳でして、早速CDMにてベンチ計測してみました。




検証構成は以下になります。

Spec

CPU  : Intel Core i7 3770k (殻割り済み/4.7GHz)
Mobo : ASUS Maximus V Gene
RAM  : Corsair VENGEANCE CMZ8GX3M2X2133C9R 4GB * 2 (2133MHz / 9-11-10-30)
GPU  : EVGA GTX480SC
PSU  : Scythe Energia 1000P GOLD
SSD  : PLEXTOR M3Pro 256GB (NonRAID & RAID0) / Native SATA6GB
HDD  : HGST 1TB * 3

Liquid cooling System

CPU Block  EK-Supreme HF-EN
Pump   Jigway DP-1200N
Radiator Black ICE SR1 360
Radiator Phobya G-Charger 360 Ver 1.2
Riservoir EK-Bay Spin Dual5.25






CDMベンチはOSを入れた状態でRandom及び0Fillを1000MBで計測しています。

256GB単機 / Random

0002_2

256GB単機 / All 0x00 0Fill

0003

参考までに、m4 256GBでのRandomでの結果をば。


M4_001





Readに関しては特に目立つ程の差はないですが、やはりWriteの数値は凄いですね。
シーケンシャルでは圧倒してますが、4K及びQuaterDepthで殆ど差がない所を見ると、実際の使用環境としては特に体感上は差が感じられないかもですね。特にオンラインゲームで頻繁にアクセスするような状況では全くといって良いほど変わらないかなと。。。



Seq Writeなんて、大容量データをコピーすれば差がわかるでしょうが、そんなものは普通はHDDに置きますからねぇ。。。








ってな訳で、次はRAID0構成で検証してみました。
ストライピングサイズは128kでのRAID0構成となってます。

256GB x 2 RAID0 / Random

Raid0_001




256GB x 2 RAID0 / All 0x00 0Fill

Raid0_001_0x00

Seq Readのみは2倍になりましたがそれ以外は1.7倍前後ですから、妥当な数値でしょうね。

256GBx2のRAID0で約500GBですので、容量的にも比較的使い勝手の良い構成になるかと思います。
ドキュメントや各データをHDDに保存する様にしておけばアレイ破損時も安心かなと

ただ、私の最近の傾向としては、OS用とゲーム用に個別にNonRAIDでSSDを。キャプデータ保存用にHDDをRAID0で。大事なデータは鯖へという感じですので、実際にはNon RAIDで使用しますけどね。笑



なんせ、P67でのSSD RAID0で散々苦労させられましたから。。。汗

2012年6月11日 (月)

水冷5号機を製作してみる #16 / 小物製作 & PHOEBUS装着編。。。

以前の記事でもお伝えした様に、水冷5号機用に購入したサウンドカードの



ASUS XONAR PHOEBUS


Dsc02360






の動作チェックも済んだので早速移設と相成りました。






っと、その前に。。。。。。。






実は他にも小アプデを先日施しておりましたのでまずはそちらから。




正直な所、もう手を加える所が殆ど無い状態といっても過言ではないんですが、一体何をしたのよ?ってな話ですよね。






こんなもの作ってたりしました。

Dsc_0327



これは...まぁ、形状で一目瞭然ですよね。。。笑

ベンダーで折り曲げる前の状態ですが、PCIスロットカバーを製作してみました。
市販の物にカッティングシートでロゴを入れるのも考えたのですが、それじゃぁ簡単過ぎて味気無いので、今作のコンセプトに沿って、




SUS 304 #400をレーザー加工






しちゃいました。呆


抜いたロゴはBB以外にはEVGAやMDPCとなってます。






で、これを曲げると。。。






Dsc02323

完全オリジナルなスロットカバーの出来上がりです。

サウンドカード載せ変え前に装着した状態がこちらになります。



Dsc02325

お洒落。。。。。かな??











さて、スロットカバーも無事に着いた事で、いよいよ今回のメインディッシュに行きましょう。




現状、Xenceは最下段のx16スロットに挿さっておりまして、GPUのパイピングの都合上、空冷機のように簡単に挿し変えられないのが痛いところだったりします。


Dsc02067


3枚目のGPU下のパイピングを35mmのエクステンションを用いている為、これを外さないと挿し変え不可能なんですね。




ってな訳で、水抜きからスタートです。


GPU交換を考慮して事前にGPU後にシャットオフバルブを噛ましているので、そこで分離させてGPU経路のクーラントを抜きます。
必要以上にクーラントを抜かない為に、GPU前のチューブをクリップで挟んでおきました。

Dsc02415

Dsc02417






GPU部分のクーラントが抜けたらストッパーで栓をして、これで水抜き完了。簡単ですね。


Dsc02419






上記の写真で、もしかしたら気付いた方が居るかも知れませんが、チューブが白っぽくなってるのがわかりますでしょうか?





Dsc02424


こんな感じですがこれ、腐食ではなくAuroraに含まれているパールが付着してるんです。

使用しているチューブは、




PrimoFlex Pro LRT Clear Tubing ID 3/8 - OD 1/2




比較的高級なPVCチューブなんですけどねぇ。。。

原因は一切不明なんですが、同じチューブで統一しているのに、全部のパイピングに付着しているのではなく、一部のパイピング内部に付着してるんですよねぇ。。。(指で摘んでグリグリやれば綺麗に取れるんですよねぇ。。。)
念の為、Mayhemにも現象を報告してはいますが、次回のクーラント入れ替えの際に違うチューブも試してみようかと思います。


試験的な意味合いも含めて、この部分のみ違うチューブで作り直して戻す事にしました。


Dsc02420 

こっちは安いチューブの「Clearflo Tubing ID 3/8 - OD 1/2」を使用しています。







さて、本題のサウンドカードへいきましょう。

って言っても、後は着けるだけなんですが。。。笑


PHOEBUSを装着したら、シャットオフバルブを元通りに繋ぎ、不足したクーラントを補充するだけですね。


Dsc02423






電源を入れるとこんな感じになります。




Dsc02431

Dsc02432

ロゴ自体はPCB上のLEDチップのお陰で目立ちますが、PHOEBUSそのものの存在感は周りに負けてますねぇ。。。
シールド自体もそのうち作り直して、PHOEBUSのロゴも違う物にするかもですが、とりあえずはこれで良しとしといてやります。呆



気になる背面はといいますと。。。





Dsc02427

どうでしょう?MOD感でてるかな??








文字を更に目立たせるなら、抜きの部分の裏側にアクリル+LED仕込んでみるのも良いかもですね。
近いうちに、試作品を作ってみようかと思います~













と言うわけで、これで予定していた全てのパーツが装着されました。
今後のアップデート予定はそろそろ出てくれるはずの3970Xへの換装、GK110が出たらそちらへの換装位となってます。



各設定はほぼ完了していますので、いよいよメイン機と世代交代となる訳でございますが、ファイルに関しては、鯖に置いてあるから問題ないのですが、引き継がせる為には




各ソフト類のインストが一番面倒











だったりします。。笑

2012年6月 9日 (土)

ASUS Xonar POEBUSが着弾。。。

さて、先日米アマで購入して、転送待ちだったASUS R.O.Gブランドの待望のサウンドカード





ASUS XONAR POEBUS

Dsc02360









が我が家に着弾致しました。

って言ってもですね、丁度本日(正式にはいつ販売なんだろ?)日本国内でも解禁になったという、なんというタイミングの悪いこと。。。汗

本来は国内未発売予定だったんですが、代理店が*******を*******してしまった為に、*******から*******されて.....以下略






まぁ、大人の事情がかなり交錯した結果、国内でも正式に発売となった訳だったりします。

しかも、19000円弱という価格。。。$199.99に送料$37で買った私って一体。。。呆

ってな愚痴を言っても仕方ないので、早速検証していきましょう。

中身はこんな感じになってます。

Dsc02362

Dsc02363

Dsc02364_3

Dsc02381


Dsc02366

Dsc02367





今回の売りはやはり旧来のEssenceやXenceから変更になったチップ、




C-Media CMI8888DHT




でしょうね。
装着する前にまずカバーを外してみましょう。

裏面の4本のビスを外すだけで簡単に外れます。


Dsc02379

Dsc02385



コンデンサの数、Xanceよりも増えているような。。。


Dsc02386

Dsc02388

Dsc02390








また、今作のもう1つの売りが付属のコントローラーで、
手元でマイクのON/OFFが出来、ノイズキャンセリング機能も備えているという事ですね。


Dsc02402_2

私の環境では当面は使用してみますが、Tiamat Eliteが着弾したらこのコントローラーは不要になります。笑

今までのシリーズではMolex IDE 4Pinが補助電源だったのですが、今作では6Pin入力となっていますね。
とは言っても、単に+12Vが2系統、-が3系統になっているだけの話ですが。


実際にどんな音を奏でてくれるのか、早速取り付けてみます。



本来は、このサウンドカードは水冷5号機に搭載するのですが、それは動作確認が取れてからという事で、今回はIvy機に載せてます。






検証PC構成は以下の通りです。

Spec

CPU  : Intel Core i7 3770k (殻割り済み/4.7GHz)
Mobo : ASUS Maximus V Gene
RAM  : Corsair VENGEANCE CMZ8GX3M2X2133C9R 4GB * 2 (2133MHz / 9-11-10-30)
GPU  : EVGA GTX480SC
PSU  : Scythe Energia 1000P GOLD
SSD  : Crucial C300 128GB
HDD  : HGST 1TB * 3

Liquid cooling System

CPU Block  EK-Supreme HF-EN
Pump   Jigway DP-1200N
Radiator Black ICE SR1 360
Radiator Phobya G-Charger 360 Ver 1.2
Riservoir EK-Bay Spin Dual5.25




再生環境は以下の通りです。

Headset : Steelseries Siveria V2
SPK     : SONY SRS D5(Ivy機が接続しているスピーカーユニットです)




付属の4Pin to 6Pinの変換ケーブルですが。。。。

Dsc02368




ダサイ。。。








開封する気すら起きませんでした。っていうか、使う気なんて更々無かったですが。笑

ってな訳で、変換ケーブルを作製します。

5本の同じ長さのケーブルを用意して、ピンをかしめて、スリーブしてソケットに挿すだけの簡単なお仕事です。笑


Dsc02370

Dsc02372

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折角なのでMolex IDE 4Pin Femalの内部にLEDを仕込ませました。


Dsc02377




Dsc02409

Ivy機は赤基調な690II機ですが、Phoebusは水冷5号機用なので、ケーブルがちょいとミスマッチしてますが、そこは愛嬌って事で。。


Dsc02396





ドライバのインスト画面もR.O.G仕様になってますね。

001

付属のドライバーですが、改善前の物が入っているのでR.O.Gサイトから最新版を拾って入れてます。
改善前の物は何かと不具合が多く、R.O.GのForumでも多数報告があり、改善されつつあるドライバが公開されているのでそちらを利用。

コンパネは以前のXonarから一新して、今までの物よりも更に細かく設定が可能となってます。


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精神障害者用特別室ってなんだ?????


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上の「ノーブランド」を、
「ソープランド」と読み間違えたのはナイショの方向で。。。汗








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EQで自分好みの音質への変更ももちろん可能。プリセットも出来ます。



0019






また、ヘッドフォン(ヘッドセット)のインピーダンスに合わせてゲイン調整も可能になっており、サウンドカード側面のPhobeusのロゴの表示色が変わるようになってます。(PCBにLEDチップが乗っかっているだけですが。)

ノーマルでは青、ゲイン時は赤になってます。

Dsc02399

Dsc02414

っていうか、赤ずくしってやっぱり賑やかですねぇ。。。呆









そんな能書きは置いといて、実際どうなのよ??ってな話ですが、同じ楽曲をPhoebus 、Xence、Creative 20K2とで聴き比べてみましたが、はっきり言って。。。






各音域の再現力が全然違い、全ての音域が綺麗に再生されている。






という印象を受けました。

Xenceももちろん良い音を出してくれるのですが、Phoebusはそれを十分上回っていると感じましたなぁ






私の使用目的はやはりゲームがメインとなりますので、実際にゲームで体感してみました。
サンプルのゲームは勿の論で。。






Battle Field 3






を選択。


サウンド設定は画像の通り。



Bf3_20120608_21534703

マルチプレイで聴いてみましたが、ゲーム内でも各音域が非常にクリアに再生されていて、今まで聞こえてなかった音まで聞こえるようになった。というのが素直な感想ですね。











ですが。。。。






BF3時にフリーズ連発









という現象に私も見舞われてしまいました。Forumでも報告が多数あがっており、解決策としては






GX3.0を無効化








することで回避出来るという何ともお粗末な。。。
この辺りはドライバの熟成待ちですね。



音質を気にするゲーマーには買って損のない一品ではないかなぁ。。。
ゲーム以外でも音楽や映画でも十分良さが伝わってきますので、ゲーマーでなくとも買って損はないかと思います。



ってな訳で、近日このPhoebusが水冷5号機のXenceと入れ替わり決定と相成りました





5号機の本格始動開始の日はもうすぐ。。。。。喜

2012年6月 5日 (火)

BF3Premiumが解禁に。。。

さて、昨日の23時からメンテが入ったBF3でしたが、大型アプデといいますか、DLCコンテンツが一部解禁になりましたね。




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!

相変わらず、BF3の開発の足を引っ張っているPS3が何故か1週間早くマップも解禁になっているという意味不明な行動をEAは取っていますが。。。

CLOSE QUATERS、楽しみですね。





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PC版はマップの解禁こそまだですが、武器のアンロックは可能なので、暫くは楽しめそうですね。
というか、アンロックって基本的に作業なんですが。。。笑

今回のアンロック武器と解除条件は以下の画像を参考にして下さい。


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また、プレミアム購入者にはドッグタグが貰えたりしますね。





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最近はガチではなく、のんびりまったりと楽しんでましたが作業ネタが出来たことだし、

ドッグタグ狩り





でもしようかな。


ナイフ鯖とかで一切プレイしていないので、中々ナイフキル数は増えないですが、それでも







0026_2 







2000キル突破




さて、アンロック作業ついでに狩りに出かけますかぁ。笑

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