« 2011年2月 | トップページ | 2011年4月 »

2011年3月

2011年3月31日 (木)

990XのOC設定をちょっと上げてみる。。。

メイン機の構成がほぼ落ち着いた。。というか、これ以上はVGAの水冷化以外、変更のしようが無いのと。。。


690II機に載せるMBがまだ入荷しない(涙)


ので、メイン機の990Xの設定をちょっと上げて検証してみました。

ちなみに、現状のX機の構成は以下の通り。

P3180031

【CPU】 Intel Core i7 990X Extreme Edition
【M/B】 GIGABYTE G1-Killer Assassin (Bios F2)
【RAM】 CFD T3U1600HQ-2G (DDR3 PC3-12800 2GB * 6)
【SSD 1】 crucial RealSSD C300 CTFDDAC0128MAG-1G1 (Marvell SE9182 Non RAID) /for OS
【SSD 2】 crucial RealSSD C300 CTFDDAC0128MAG-1G1 (Marvell SE9182 Non RAID) /for game program
【HDD】 Hitachi HDS721010CLA332 1T (ICH10R Non RAID)
【HDD】 Hitachi HDS721010CLA332 1T x 2 (ICH10R RAID0)
【VGA】 EVGA GTX580 SC 3Way SLI   
【RAM COOLER】 Kingston HyperX Fan
【PSU】 Corsair AX1200
【ADDITIONAL PSU】 Thermaltake Toughpower / Power Express 650W
【CHASSISE】 Coolermaster HAF-X

  Liquid Cooling System
【CPU Block】 Swifftech Apogee XTL
【Radiator】  BlackICE SR1 360
【FAN】 Enermax Apolish Vegas 120mm 1700rpm * 6
【Riserver】  Bitspower Water Tank Z-Multi 150
【Pump】      JINGWAY TECHNOLOGY DP-1200N

 
  CHASSIS FAN   
【FRONT】 Original 230mm
【REAR】 Original 140mm
【SIDE】 Original 200mm
【VGA】 Intake ENERMAX APOLLISH UCAP12-BL * 1

【FAN CONTROLER】 KAZE MASTER KM01-BK
 
【LCD MONITOR】 LG W2453V x 3
【KEYBORD】   Razer Lycosa Mirror
【MOUSE】     Razer Manba
【MOUSE PAD】 Razer Vespula
【FLIGHT STICK】 Saitek CYBORG evo FORCE
【WHEEL CONTROLER】 Logicool Driving Force GT LPRC-14000
【SPEEKER】 UNITCOM UNI-3120
【HEADSET】 Steelseries SIBERIA V2 /Raze BANSHEE
 
【OS】 7 Ultimate 64bit



現状での常用設定は173*27の4.671GHzなのですが、Vcore設定値をそのままの状態で175*27の4.725GHzにあげてみました。
勿論、この設定で各種3DMarkやCINEBENCHは問題無く完走するのは検証済みなのですが、OCCTでの検証をしていなかったので、試しに廻してみたところ。。



パスしちゃいました。笑



4.671GHzの設定では、VCoreをこれ以上落とすとOCCT、prime共にBSODなので、下げられない状態なのに、4.725GHzでも通るとは。。
まぁ、primeを廻したら12Hはまず通らないでしょうけどね^^;




Occt_4725mhz_001
2011033018h40vcore
2011033018h40volt3
2011033018h40volt5
2011033018h40volt12

室温も12℃と低かったのも影響しているのでしょうが、OCCT時でも一時は65℃付近まで上昇したものの、概ね50℃台をキープしていて、見事な冷えっぷりですね~^^
primeを廻してみないことには常用設定にはしかねますが、まず日常の使用用途ではコケる事はないと思ってます。。。
それにしても、相変わらずGIGAのMBでは+12Vは拾えないなぁ。。グラフ的にはきれいな一直線なんですけどねぇ。。笑


更に上の設定では200*24の4.8GHzや180*27の4.86GHz、完全一発設定の185*27の4.99GHzでも廻せますが、VCore1.47V以上は出来れば掛けたくないので、常用には向いてないと、個人的な判断で常用設定とはしていません。



っという訳で、この設定での3DMarkのスコアを採ったので載せておきます。

GPU側の設定はCoreClock 900MHz/CoreV 1.113Vでの設定です。

3d06_4725mhz_900mhz

3d_van_4725_900

3d11_4725

ちなみに、Vantage、3D11に関してはCPUのOCよりもGPUのOCの方がスコアアップに繋がるのでCPUクロックをこれ以上上げてもスコアには殆ど反映されません。笑



Cine_4725

CINEBENCHに関しては、4.8GHz以上で12overのスコアになるので、まぁ、こんなもんでしょう。

ここ最近は多忙でして、なかなか検証したい事も出来ないでいます。。
メインであるX機に関しては暫定設定である4.67GHzでド安定ですし、4.725GHzに上げたところで体感は変わらないので4.67GHzでもで良いかな~って思ってます。



もう間も無く、発注している690II機用のMBも入荷しそうですが、そっちは果たしていつ検証出来るのやら。。。汗

2011年3月28日 (月)

F1 2011はやっぱり面白い~~。。。

まず始めに 感動したのが、F1でも日本の震災を心配し応援してくれているという事です。

欧州のサッカーリーグでも同様ですが、私は震災の被害を受けていないとはいえ、非常に嬉しく、また、日本人でよかったとも思います。

一日も早く、今の震災による原発の問題が解決し、復興へと繋がる事を祈ってます。。

0058




さて、話もF1へと戻しまして。。

昨年のワールドチャンピオン、ベッテル(RedBull)の圧勝という形で終わった、開幕戦、オーストラリアですが。。。
やっぱりF1は面白いですね~~^^



近年、オーバーテイクが少なくなり、ピット戦略での順位の入れ替わりが悲しくも見所となっていたF1ですが、今年はきっとコース上でのオーバーテイクが多数見れるかな~って思ってます。



その要因となるのは以下の3項目。

2009年以来の復活となったKERS
Kinetic Energy Recovery System

002



可変リアウィング。DRS
Drag Reduction System

001



PILLELIの復活

003





KERSは確かにオーバーテイクの要素にはなりますが、ストレートで抜くってのはちょっと面白みには欠けますけどね。。
やはり、コーナーのブレーキング勝負が見物かな~~って思います。




DRM。2枚の画像を見ればわかるのですが、リアウィングのフラップの角度を変えることによって空気抵抗を減らし、最高速のUPに繋がりますが、条件があって。
計測地点で前車との差が1秒以内、指定区間内のみ使用可能。

使用前

0005_2

使用中

0006_2

PILLELI

タイヤマネージメントが今までと変わる可能性があるので、シーズン序盤は結構見所になるかも~
走り屋時代、P7000、ドラゴンユーザーとしては復活は嬉しい限りです^^

004




それよりも何よりも、私は。。



コードマスターズがいつ、F1 2011を世に送り出してくれるのか。。



それが楽しみでなりません~~^^

2011年3月27日 (日)

F1 2011開幕ですねぇ~。。。

いやはや、バーレーンが延期(中止かも??)になってしまって、待ち遠しかった今年のF1の開幕戦がようやく来ましたね^^

今夜の放送を楽しみに結果も見ないようにしていたのですが。。。

ついうっかり。。。

結果をwebで見てしまいました。。
正確には、見えてしまったのですが。。汗

やはり、※※※※※※※は速いんですねぇ~爆

今夜の放送は絶対に見逃せないです~^^

SSD vs HDD / ゲームでの比較をしてみる。。。

X機ですが、Assassinの10RとMarvell SE9182のダブルRAID0構成時のバッティング問題が結局解決しないので、現在のStorage構成は以下の様にしてます。(検証記事はコチラ)

Marvell 9182_0 : C300 128GB (OS)

Marvell 9182_1 : C300 128GB(Game program Files)

10R_0/1 : 1T HDD RAID0 (Capture)

10R_2 : 1T HDD Non RAID(Data)

9182でのC300 128GB,Non RAIDでのDiskMarkは以下になります。

C300_diskmark_128_non_raid_marvell

理想はRAID0,64kでのこのスコアの常用だったのに。。

C300_diskmark_128_raid0_64k_marvell

キャプ用にHDD RAID0も必要なので、仕方無いですねぇ・・・
まぁ、体感では殆ど変わらないのと、安定性を重視すれば、現状の構成がベストかもです。

で、現在は1枚のC300 128をゲームプログラム専用デバイスにしている訳ですが、これがどれほど速いのか。
NV機のHDDと比較してみました。
NV機はOSはC300 RAID0に入れているものの、ゲームはNon RAIDのHDDに入れています。

そのHDD(HGST 1T 7200rpm)のDiskMarkはこちら。

Photo

検証方法はF1 2010を用いて、オブジェクトの多いモナコを利用して、

① グランプリモード(計12台でのレース)
② グランプリモードからパドックへ戻り
③ タイムトライアルモード(自車とゴーストのみ)
④ タイムトライアルモードからパドックへ戻り

の4項目での時間計測です。差が歴然なので小数点以下は0.5S刻みで表示してます。

   C300  /   HDD / 単位(s)
① 10.5  /   47
② 8    /   24
③  6    /   43
④  5    /  14.5

SSDが速いのは既に体感してましたが、こうやって数値に表すと改めてSSDの、C300の速さに驚かされますね^^

で、数値だけだとイマイチ解らない??かもですので、比較動画を作成してみました。
あぁ。。クダラナイもの作ってしまった・・・笑

ランダムで常時アクセスするようなゲームではないのでプレイそのものには影響は皆無ですが、ロードタイム短縮はストレスの軽減にもなりますね^^

私がプレイするゲームは基本的にランダムアクセスが少ないレースゲーやFPSがメインですので、SSDにも優しいですが、
MMOやRTS、TBSのようなランダムリード/ライトの多いゲームでは、ストレス軽減の反面、SSDの寿命は縮まるでしょうけどねぇ。。

2011年3月26日 (土)

3D Surround vs Eyefinity 続編 。。。

発注しているSandyのMBがまだ入荷してこないので、ちょっと違うネタを。。。

メインであるX機ではGTX580の3Way SLIで3D Surround 3画面環境を、NV機では5870CFX機でEyefinity 3画面環境を構築しておりますが、同じ3画面の解像度(5760*1080)でもゲームによっては実は表示形式が違うんですよね、これが。。笑

ここ数ヶ月、どっぷりとハマっているF1 2010を例に挙げますが、まずはパドックや設定画面での相違点を。。

Eyefinityでは、基本、プレイ画面以外は中央の1画面に1920*1080のサイズで表示されてます。

F1_2010_game_20110313_20162854

F1_2010_game_20110315_20550372

F1_2010_game_20110321_21435763

F1_2010_game_20110320_21230506

一方、3D Surroundでは3画面に変則的にストレッチする形になってます。。。5760*1080の画面に1920*360程の画像をストレッチするような形で。。

F1_2010_game_20110326_15134319

F1_2010_game_20110326_15134458

F1_2010_game_20110326_15144764

その為、各種設定項目の最下段が見えません。。汗
1画面で、設定した後で3画面にしてしまえば問題はないんですけどね~
F1のHardware config等であれこれ弄ってみるも変わらず。。

MODで対応出来そうですが、オンラインがメインですので、Kickされる可能性のある物は入れないのが主義でして・・・

SSはないのですが、実はGamers For Windows LiveがUpdateする前のEyefinity3画面でも常時3画面で表示されてました。しかも、3DSのようにストレッチされるのではなく、純粋な5760*1080の表示領域として。。

同じ3画面でも何故にこうも違いが出るんでしょうねぇ。。ゲーム側とドライバ側でのやりとりが違うんでしょうか。。

また、プレイ画面でも微妙な違いがありまして。。。すぐに解る事なんですが、間違い探し形式で。。
2枚の画像をご覧下さい^^

Eyefinity

F1_2010_game_20110326_12131161

3D Surround

F1_2010_game_20110326_15153715

すぐにお解りかとは思いますが、Race Position、Mini Map、Lap Time等の表示位置が違うんですよねぇ~笑

Eyefinityでは中央の1画面に。

F1_2010_game_20110326_12131161_2
3D Surroundでは両端の2画面に。

F1_2010_game_20110326_15153715_2

まぁ、大した事はないんですが、覚えていないコースの場合、Mini Mapを頼りにするのですが。。
3DSの場合、一番左にあるので、視点移動が大変です。。汗

他にもこういう現象が起こるゲームはまだありそうですね~

FPSでのマップやステータス表示が両端にあったら。。大変極まりないですねぇ・・・汗

690II機をバラしてみる。。。

我が家の3号機である、CoolerMaster690II機をバラしちゃいました。^^;
メイン、2号機には劣る部分はありますが、普通にメイン機としても使えるスペックなんですけどね~~
これにはとある理由がある訳でして。。笑

とりあえず、690II機の今までのスペックを。

【CPU】   Intel Core i7 920 4.2GHz (200*21)
【M/B】   GIGABYTE GA-X58A-UD3 rev.1 bios F6
【RAM】   CFD T3U1600HQ-2G (DDR3 PC3-12800 2GB * 6) 
【SSD】   Corsair F60 *2
(Marvell SE 9128 RAID 0)
【HDD】   Hitachi HDS721010CLA332 1T x 1 (ICH10R Non-RAID)
【HDD】   Hitachi HDS721010CLA332 1T x 2
(ICH10R RAID 0)
【VGA 1】 ASUS GTX 460 TOP 1G 835MHz
【VGA 2】 MSI GTX460 Hawk (2 SLI) 835MHz
【AUDIO】 ASUS Xonar Essense STX 
【CPU COOLER】  CoolerMaster V6GT
【PSU】   Scythe 80PLUS GOLD ENERGIA-1000P 
【CASE】  Cooler Master CM 690 II Plus RC-692-KKN1 
   
   
【OS】 7 Ultimate 64bit

ダブルRAID0構成に460SLIと。。このままでも十分なんですけど、現状X58機が3台の他、Q9450機、E6750機、他2台となってまして、ちょっとX58を減らそうかと思いまして。。
特に、この690II機はこれだけのスペックながら、
ほとんど電源すら入れない状態でしたし。。
X58のMBは5枚、CPU4個もあっても、使い道があまりないので一部売却することにして、

3号機をリニューアルする事にします^^

P3240037

って訳でバラしちゃいました。爆

次回はSandyで組む予定です。今更ですけどね。。笑
基本、MBとCPUのみの交換で逝こうかな~って思っていますが、せっかくですので先日、自作の祭典で頂いたクラマス賞の商品である、

P3240039

CoolerMaster Silent Pro Gold 800W

を今まで使用していた、隠れた名機。エナジア1000Pと載せ変えて、PSUの検証もしてみようかと思います。(やっと封をあけます。^^;)

また、Assassinに載せ変えで行き先のなくなったUD7RをNV機のUD3R(Rev2.0)と入れ替えも行ったので、UD3R(Rev. 1.0) / UD3R(Rev. 2.0)の2枚と920を1個売却することにしました。
PSUは売っても高が知れてるし。。
RAMは何とか使いまわせるし。。

って肝心の次期MBが品切れ中でいつ入るか??。。って状態なんですけどね^^;

2011年3月22日 (火)

GS-05を検証してみる。。。

さて、先日購入してみたグリスですが、そのうちの1つである

AINEX GS-05

の検証をしてみました。

現在は暫定的にダイヤモンドグリスのAntec Formula7を使用していますが、これとどの程度の性能差があるかの比較になります。

CPUの設定は、現時点での常用設定である4.67GHz。OCCT 1Hパス、primeで9H(時間切れで検証ストップ。ここまででエラー無し)

467

デフォルトクロックでは使用しないので、あくまでも常用設定での検証となります。

BCLK 173 * 27
VCore 1.45000V

室温20℃

グリスの塗布方法は、CPU単体を手に持ち、ヘラで薄く均一に馴染ませてます。

アイドルは起動後1h経過時点での温度。
負荷時はOCCT0.5h経過時点での温度。

Formula7_n_gs05

SSを見ていただければ一目瞭然ですが、全域で3℃ずつ下がっています。
GS-05に軍配があがった訳ですが、違う見方をすれば、冷えないと言われているダイヤモンドグリスがよく健闘したともとれますね~^^

ICD7Cはまったくもって冷えなかったですし。。

ちなみに、GS-05は特に硬くもなく、パサつきもなく伸ばしやすかったです。
次回はデータ取りを忘れたAS-05とTheram Elixerでの検証かなぁ。。

あ、ちなみに只今室温16℃ですが、これだと更に冷え冷えです^^

990_4671ghz_20c

2011年3月21日 (月)

BATTLEFIELD 3 Limited Editionを予約購入してみる。。。

いやはや。。今年の秋に発売のBF3なのですが。。。
まだ半年もあるのですが。。。

2

予約購入しちゃいました。爆

といいますのも、今Limitied Editionを予約購入すると、もれなく。。。

Photo

バトルフィールド 3のご予約は期間限定です。
ご予約いただいたお客様にはデジタル拡張パック、バトルフィールド 3™: Back to Karkandを無料でお届けします。
このマルチプレイヤー拡張パックには、バトルフィールド 2から伝説的な4つのマップがFrostbite™ 2の物理演算、破壊とグラフィックによって大胆に再現されています。
このパッケージには、バトルフィールド 2に登場した武器や兵器、独特の報酬、新しい実績/トロフィーなども含まれています。

なのです^^。
手抜きしてコピペしただけですが。。爆

もっとも、2月の時点でプレオーダーは可能だったんですけどね、いつこのLimited Editionの予約受付が終了するのかわからなかったので。。

BF3はもちろん期待大なのですが、伝説となったゲーム、BF2のさらに熱いマップがBF3のエンジンでプレイ出来る。。。垂涎ものです^^
オンラインはかなり盛り上がるでしょうね~^^

あぁ。。また廃人一直線だ。爆

EA Storeでの予約ページはこちらから。

ちなみに。。私がBF2で一番好きなMAPはKarkandではなく。。

Kubra Dam

なのですが。。当然選ばれている訳はないですね^^;

戦闘機大好きな私が、BF2の戦闘機の出現するMAPの中で一番好きだったのです^^;

平均で1Round 70 Kill/1 Deathでしたからねぇ~~

また、狭い所を抜けたりしてスタントして遊んでもいましたねぇ。笑

当時(3年以上は昔です)のVidがあったのでYoutubeにUploadしときました~^^

あぁ。。281 Clanは懐かしいなぁ。。

今は移籍??(笑) して101st Airborne Clanに入ってますが、今でも281時代の仲間とはメッセやボイチャでも会話してますね~^^

2011年3月19日 (土)

スリーブケーブルを購入してみる。。。後編

さて、昨日入手したスリーブケーブル、Bitfenix Alchemyですが、早速装着することにしました。

P3170019

ただ、それぞれが延長ケーブルの為に、交換ではなく、付け足しというのが一般的な使い方でして、
そうなると、総延長もかなり長くなるのですが、それ以上に配線の処理に苦労してしまいます。。

EPS12Pinはもともと延長を使用していたので、交換で済むのですが、ATX24Pinは追加電源用のアダプターを既に使用していて、これ以上は伸ばしたくないし。。
PCIに至っては3Way SLI構成故に、8Pin / 6Pinそれぞれが3本ずつの計6本。綺麗に収めるのは至難の業かも。。

なら、加工して短くしてしまえばいいじゃん~~

って訳で加工してしまいました^^

PCI 8Pin/6Pinに関しては今までは裏を通してVGA上部から6本出していましたが、折角のスリーブですので、見せる為に、下から廻すことに^^
そうなると、尚更延長させたままだと邪魔になるので、AlchemyのメスとAX1200のPCIケーブルのプラグイン側のオスを交換する為に

ブッタギリ

ました^^

PSU側から出ているプラグインケーブルはクロス、延長ケーブルはストレート
という構造自体を理解すればPinアサインも単純なので交換自体は至って簡単。結線した後熱に収縮チューブで絶縁処理するだけですから。

AX1200のPCIケーブルのスリーブを取り外して丸裸にしたものがこちら

P3180022


このPSU側のオスを4cm程残して切り取り、Alchemyのメスを切って結線したものがこちら

P3180023

もともとのPCIケーブルとほとんど長さが変わらないために配線の処理も綺麗に出来ました。

で、残骸がこちら。。。爆

P3180034

これだけの長さのケーブルをケース内に隠す必要がなくなったのは大きいですね^^

下からケーブルを出す事にしたので、補助PSUからのケーブルは未加工で、裏で延長して下に廻してます。

ATX24Pinケーブルは補助PSU連動用のアダプターを使用していたのですが、これにさらに延長させるのはさすがに邪魔。。

Photo
って訳で動作連動の為の検出用のケーブル(上の画像の緑/黒の2本)をこれまた

ブッタギリ

して、Alchemyのケーブルへと割り込ませました。Pinアサインさえ間違えなければ、これも簡単です。
写真を撮り忘れたので、後日撮りますね~

って訳で無事に加工装着/交換完了しました~

P3180031

P3180033

ちなみに、内部USB延長ケーブルはそのまま延長という形で装着(ほとんど見えない状態ですが。。笑)、ペリ4Pin延長はPCIの補助ペリ(上部用)に使用。

FAN用の3Pinは。。。良く考えてみたら、必要なかったです。。爆

ケーブル類は綺麗にまとまったのですが、チューブ類はちょっとだらしないですねぇ。。。配管処理も考えなくては。。汗

2011年3月18日 (金)

スリーブケーブルを購入してみる。。。

さて、話題をPCの方へとちょっと戻します。
ケーブルのスリーブ化は海外ではポピュラーですが、日本ではまだまだ広まっていません。
最近、PC仲間の間のスリーブ化されたマシンを見て、良いな~~って思ってました。

で、Vladさんが購入されている物が仲間内でブーム??笑 になってまして、私も購入してみたのがこれ。。。

P3170019

Bitfenix Alchemy

いわゆる、なんちゃってスリーブケーブルですね(笑

各種ケーブルの延長ケーブルがラインアップされてまして、カラーも8色と豊富ですので、PCのドレスアップにも効果ありますね~^^

DIRAC取り扱いですので、代理店契約されているお店では取り寄せが可能です。

私は今回はツクモ経由で取り寄せてもらいましたが、手っ取り早く手に入るのは、やはりオリオスペックですね~~^^

DIRACはこちら。

OlioSpecはこちら。

このまま延長化して使うのが手っ取り早いのですが、これだけのケーブルを延長すると、総延長がとんでもないコトになりそうですので。。。
私はプラグを加工してPSUのプラグインから直接繋ぐ予定です。。

明日にでも加工を開始しますが、Assassinに載せ変えたばかりなのに、またバラすのか。。。汗

ちなみに、今回購入したのは。。。

ATX24ピン電源延長ケーブル(30cm)
PCI Express 6ピン電源延長ケーブル(45cm) *3
PCI Express 8ピン電源延長ケーブル(45cm) *3
8ピンEPS 12V電源延長ケーブル(45cm) *2

3ピンファン延長ケーブル(30cm) *2
4ピンペリフェラル電源延長ケーブル(45cm)
Colossus用内部USB延長ケーブル(30cm) *2

あれ?フロントパネルコネクタ用スリーブケーブルも注文していたのに、あ~~発注漏れだぁ。。汗

って訳で、再発注宜しくです~爆

また、同時に発注していたグリスも到着していました^^

P3170021

今回購入したグリスはGS-05Thermal Elixer

GS-05はコチラ。

Thermal Elixerはコチラ。

個人的にはシリコンがやはり安心なので、現在塗布しているFormula7と性能差の比較でもしてみようかな~^^

2011年3月17日 (木)

東日本大震災に逢われた方々、お見舞い申しあげます。。。

先日の東北で起きた大震災で、多くの方々が命を落とし、また多くの方々が家を失い、更には原発のメルトダウンの可能性に晒されているという状況ですね。。

心からお見舞い、及びご冥福をお祈り致します。。。

生きる希望と勇気を捨てずに頑張って下さい。。

ささやかながら、私も義捐金を送らせて頂きました。。

私は、札幌在住で、両親は静岡という事もあり、震度3~4の地震はあったものの、特に被害もなく、また計画停電の管轄外という事もあって、仕事には影響はあれど、今まで通りの生活を送っていられるだけでも感謝すべき事ですね。。。

海外の知人達からも、心配のメールをもらったり、何かあったらおいでとか、PCの部品買うのを我慢して募金したよとの報告も受けました。

特にオーストラリアの友人達にとっては先日の大洪水、NZでの大地震があったばかりですので他人事ではないようです。。

原発がこれ以上悪化せず、第2のチェルノブイリにならないよう私は祈るばかりです。。

2011年3月 8日 (火)

G1-Killer : Assassin 検証その3 20K2 Intel HD Audio コネクタの謎

Creative 20K2について。続編

前回、Assassinは20K2搭載ながら、マニュアルではF I/OのHD Audioをサポートするという不思議な項目を発見したので、早速検証してみました。

A008

今まで、愛用していたXonar Essense STXXonar XenseにもフロントI/O用のコネクタは搭載されていたのですが、基本的にリアのピンジャックしか使用していなかったので、これがオペアンプ経由で再生されるのかは。。知りませんでした。。爆
ってか、無駄に細いケーブルで延長され、ノイズ拾う可能性もあるので、全くもって興味もなかったですし。。

P3070180_2

(写真は現在NV機に移植されたXenseのHD ピンヘッダ)

そういった理由から、X機のF I/O用のHD Audioケーブルも

抜いていた


次第でして。。

ただ、今回のMBのリアI/Oには7.1chオーディオの設定は出来ても、ヘッドホン用のピンジャックがない。。。

0010

P3070174

Line OUTを併用は可能ではあるものの、いちいち差し替えるのは面倒極まりないですねぇ。。

って訳で、HAF-X用のHD Audioケーブルを引っ張りだして、早速接続。
蟹さんのインストが始まらないことを祈りつつPCを起動させると・・・・

蟹さんのインストは無し。で、ヘッドセットのピンを挿し、20K2のコンパネを開くとヘッドフォンの設定がしっかりと現れました^^

0002

おぉ、スピーカーとヘッドフォンと同時出力が可能だ~^^

ただ、これが単なる2ch LINE OUTなのか、X-Fi / EAXにしっかり対応しているのか。。。
コンパネをゲームモードにして、色々と弄ってみました。
検証に使用したヘッドセットは、もちろん現在一番のお気に入りの
SteelSeries Siberia V2
バーチャル7.1ch対応でクリアで、ドンシャリ感のしっかりしており、またマイク音質も非常にクリアなヘッドセットです。

0003

0005

0006

0007

0008

ヘッドフォンでも、しっかりとX-Fiは有効に出来ますし、イコライザで好みの音質に調整も可能。

0001


X-Fiのテストを試行してみたところ、きちんと、HD Audioピン経由のヘッドフォン再生でも音の位置位相(前後、左右)が確認できました^^

Creative ALchemyで各ゲームにおけるEAXの有効/無効の自動切換えの登録も可能ですので、わざわざゲーム毎に切り替える必要もないですね^^

0011

やはり、フロントI/Oへの出力は単にHDのピンを利用しているだけのようですね。

あとは、実際にいろんなゲームで検証するだけなのですが。。

MBをUD7から交換した際にOSも再インストしたので、まだゲームは入れてません^^;
常用設定が決まってからゲームのインストをしますので、それまでは5870CFXのNV機でEyefinity3画面で遊んでます^^

前の記事でも書いてますが、4.67GHz設定でPrimeは9H、OCCT 1Hはクリアしましたので、暫定ではありますが、これを常用設定にしていこうと思います^^

3003

(9H時のSS..朝寝坊して慌てていたため撮り忘れたので。。開始時のSSですが。。後日また廻します...汗)

UD系と同様、G1-KillerもOCCTでは+12Vが正しく拾えませんね。。3V/5Vもbios上の数値よりも低く表示されますし。。。

とりあえず、きちんと拾えたVCoreのグラフを。
AX1200の性能+Assassinの16フェーズの効果は大きいですね~~

2011030618h25vcore

ぴた~~~~っと一直線^^

2011年3月 5日 (土)

G1-Killer Assassin : 検証その2 RAID構成の謎 / Creative 20K2。。。

1.RAID関連の検証。続編

まだまだ、10RとMarvellのRAIDバッティングの謎が解決しないのですが、原因は究明しつつあります。。。
当然発売したばかりですので、どこにも情報は無く、またMarvellと10Rの両方でRAIDを組むという人もそうそういないだろうし。。
自分で解決するしかないのかなぁ。。

Warningの意味からしてIRQでの問題で、アドレスの領域不足でMarvellが蹴られている模様。。。
ツクモの店員さんともあれこれ話した結果、領域を少しでも確保するために、不要なコントローラーをDisableにして、試してみようということに。

が、特にDisableに出来る物がないなぁ。。。
試しにUSB3.0とオンボのサウンドを切って10R/marvellでRAIDを有効にしてみるも、撃沈。。。

ブロック図を見る限りでは、これ以上切れる部分がないなぁ。。。

A007


USB3.0もCreativeのサウンドチップもx1にぶら下がっているだけだし・・・
VGA1枚挿しでもダメだったし。。

試しに、LANも切ってやってみるか。。

ってこれで動作したとしても、常用環境には程遠いですし。。

って事で、恐らく両方のRAIDを構築するには、OS管理下でMarvellを動作させるしか方法はなさそうですね。
ブータブルにはならないのでMarvell側の使い道は限られますが。。

RAIDカード挿した所で、3Wayがx8_x8_x8になってしまうし、そもそも起動時にRAIDカードの認識に失敗しそうですしねぇ。。

ちょっと、サポートにでもメールしてみようかな。

2.Creative 20K2について。

3種類のモード(ゲーム・オーディオクリエイション・エンターテイメント)があって、それぞれでプロファイルを複数保存出来るのは非常に便利ですね~

A004

A005

A006

イコライザーからEAXからバスブーストから。スピーカーの位置設定から。。非常に豊富です。
また、アプリケーションの登録も可能で
特定のソフトウェア起動時に自動的に切り替えられえるるのも非常に良いです^^

ヘッドセットを用いてのFPSゲーでの検証はまだですが、スピーカー経由では非常に音質も良く、以前まで使用していたXonar Essense STXやXenseと比較しても遜色ない音を出してくてます^^

ただ、一つだけ疑問が。。。

Front I/O用のピンヘッダですが、どういう訳かHD Audioとなっていて。。。
HDなら要らないや~って挿していないのですが(オイ...)、果たしてこのHDはどこで制御されているのかも後日検証します。
ブロック図を見る限りではHD Audioの文字はないので、もしかしたら、ピンヘッダのみを共有する形なのかもですね。。

仮にそうだったとして、Front側でヘッドセット使用時にEAXが有効になるのか。。疑問ですねぇ。。。。。

A008

あぁ。。またケース開けて挿さないとか。。

次回予告(??)って程でもないですが、現在は990XのOC検証をAssassinで行ってます。4.4~4.7GHzの間で色々と検証してまして、とりあえずは4.67GHzを常用にしようかと現在prime中です。

3004

G1-Killer Assassin : 検証その1 SATA編。。。

OC検証を行う前に、非常に気になっていた

marvell SE"9182"

帯域は公称10GB/s...

今までの9128はx1にぶら下がっていた為、SATA6Gb SSD単発では問題ないもののRAID0だと単発よりも遅いという悲惨な結果に。。

その真意を確かめるために、C300 128GBをRAID0とNon RAIDで比較してみました。

まずは単発/Marvell SE9182でのDiskmark
C300_diskmark_128_non_raid_marvell 

RAID0 Striping 32k

C300_diskmark_128_raid0_32k_marvell

RAID0 Striping 64k

C300_diskmark_128_raid0_64k_marvell

RAID0 Striping 128k

C300_diskmark_128_raid0_128k_marvel

結果はStriping 64kが一番数値が高く、ほぼ単発の2倍の速度を出してます。
Random4k/QDの2項目に至っては、2倍どころではないですが。。爆

参考までに、今までUD7で使用してきていたC300 64GB/10R RAID0でのDiskmarkを

C300_diskmark_64_raid0_intel_2

と、結果だけを先に述べてしまえば

「お~凄いな~」

なのですが、ここまでたどり着くのに非常に難儀しました。

というのも、biosでMavell管理下であるGSATA6/7をRAIDに設定するも、Marvell biosに入ることができず。。
OS管理下でMarvell Srae Utilityを使用すればRAIDは組めるもののOSが入れられない。。
マニュアルではpost後に[ctrl+M]で入ると記載されているが、その表示は一向に現れず。。。
表示されるのはIntel 10RのStorage関連のみ。。

何故だ??今回の9182が仮にブータブルになれないと仮定したとしても、Marvell biosに入れないのはおかしすぎる。。。

キーボードとマウスをPS2のものに変えてみたりRAM 1枚挿しにしてみたり。。
SSDとの相性か?と思い1T HDD*2で試みたりもしたが、入れず。。。
出てくるのは意味不明なWarning...

P3040152

.
cannot be invoked・・・Marvell biosはどこいったのさ。。。。。

もしかして。。10R RAIDとバッティング???

と思い、biosで10Rの設定をRAIDからAHCIに変更したところ、待望の[ctrl+M]の押下指示画面が現れる・・・・

P3040154 P3040158

あれこれ試行錯誤した結果、10RのRAIDとバッティングするようで、10RでRAIDを組まなければ問題なくbiosでも認識。
ブートドライブとしても使用可能という結果が判明しました。

これがMarvell bios画面です。

あ~、RAID組む際の優先順位なんだ~~

と思って、MarvelでRAID0を構成した後で10RでRAID0を組むと、見事に撃沈。。爆
10RでRAID構成を組んだ時点でHardDisk PriorityからMarvellは消えてしまうのです。。

9182のRAID0は非常に魅力ですが、そこにOSを入れて使用するとなると10RでRAIDが組めないのはツライ。。。どうしたものかなぁ。。
構想では

OSを9182でC300 128GB RAID0 / キャプ保存用に10Rで1T HDD RAID0

のRAID0 * 2 構成だったのに。。

もしかしたら、両方を確立する方法が隠されているのかもですので、また検証してみます。。

ちなみに、UD7時はC300を10RでRAID0/HDD RAIDをmarvell 9128で構成してました。

とりあえず、現状のStorage構成は

Marvell 9182_0/1 : C300 128GB RAID0(OS)

10R_0 : 1T HDD Non RAID(Game Program Files/other)

10R_1 : 1T HDD Non RAID(Data)

10R_2 : 1T HDD Non RAID(Capture)

どうしても共存不可能であれば。。

Marvell 9182_0 : C300 128GB (OS)

Marvell 9182_1 : C300 128GB(Game program Files)

10R_0/1 : 1T HDD RAID0 (Capture)

10R_2 : 1T HDD Non RAID(Data)

という構成が一番ベストなのかなぁ。。

bios更新で解決だと良いのですが。。。

G1-Killer : Assassinを購入してみる。。。

G1-Killer : Assassinを購入してみる

いやはや。。待ちに待ってましたよ、このMB ^^

P3020106

3画面ゲーマーとしては試さずにはいられないですね~~

(画像の990Xは3個目のおみくじです^^)

細かい検証レポは別記事にして、ここではAssassin写真をバラ撒きます^^

P3020111 P3020116

いやぁ。。XL-ATXはさすがにデカイですね。。スペーサー13個は伊達じゃない!!

P3020126

例のマガジンヒートシンクですが。。3Wayにしたら隠れるので何も見えないのですが。。。

P3020119_2

Assassinであることの証でもあるこのVRAM周りのヒートシンク

P3020121

遅延の原因でもあるnf200は非搭載ですが、PCI補助ペリを2箇所に搭載。

HAFではXL-ATXでも下部のペリ4pinに接続が可能でした。

(コネクタは市販品を加工してますが。。)

P3020133

今回、CD/DVDに関してはEFIが選択できるようになってます。(私には不要ですが。。)

P3020134

Marvell は今回は新型の"9182"を搭載。ぶら下がっている場所はx1ではなく・・・・・・・"x2"です^^

果たして、その性能は。。

P3020135

出荷時のbiosは"F2"。すでにbiosはアップデートされているんですねぇ。。

CPUは990X。エージング中なので、定格です。

P3020136

Full Screen Logoです。。evgaのポスターのScullよりもかなり良いかと。。爆

P3020138_2

X機のUD7と移植完了~諸事情でSATAドックは撤去してます。

P3020140 P3020141

その理由はこれ。SATA3/eSATA/Quick Boostを備える5inch ベイ用のアクセサリーを搭載するため。。このボタンを押下するとく変わります^^

ってOC常用ですから、このボタンは不要なのですが。。

また、CPUのみですが水冷化で360ラジを内臓したため、最上段の5inchベイは使用不可能。DVDドライブを再下段に移設しました。

P3020144

見て欲しいのはRazerロゴではなく。。緑に光るヒートシンク

どうせなら青がよかったなぁ。。。

ちなみに、3個目の990Xおみくじは、どうやら良好な気配。。

まだ定格でエージング中ですが、各コア温度のバラツキprime実行時でも5~6℃以内です。

もっとも、4.6GHzにあげてどうなるかはまだ検証してないですが。。

現在、色々と検証してますので、検証レポは追ってUpしていきます~

2011年3月 1日 (火)

Battle Filed3 / Premiere Gameplay Trailer

006

EAからBF3の公式premiere Gameplay Trailerが発表になってますね~

001_2

BF3公式ティーザー発表時にはF35やSU等の戦闘機とチョッパー(戦闘ヘリ)が完全復活なのと、prone(伏せ)が復活したのはアナウンスされてましたが、今回のTrailerで少しずつ判ってきてますね~

では、Trailerから画像をピックアップして。。。

伏せの様子が映ってますね^^

005

よく見るとチョッパーが上空に2機飛んでます^^

004

負傷して戦闘不能になった仲間の兵士を引きずって安全な所へと移動したり。。。

003

瀕死の敵に追い討ちをかけたり(画像はやられる側ですね。。汗)

007

RPGも当然継承されてますね^^

09

Booooooooom!!

010

また、今EAからLimited Editionを予約購入すると。。。BF2の伝説的に人気だった4つのMAPがExpantion Packで。。

Back to Karkandに、Omanに。。。

002

008

BF3に関するより詳しいアナウンスは以下をご覧になれば判ります~

(注 : 全編英語で字幕はないです)

早くプレイしたいですねぇ。。^^;

« 2011年2月 | トップページ | 2011年4月 »

フォト

Tweet

Facebook

2013年11月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
無料ブログはココログ